新しい記事を書くことで広告を消すことができます。

森下千里 ファイナンシャルプランナー試験に合格
タレントの森下千里(27)がファィナンシャルプランナー3級の試験に合格したことを自身のブログで報告した。森下は元々株に関するコラムを「日経マネー」で連載していたが、3月に受験を決定。5月に試験を受け、7月1日に合格が明らかになった。
試験当日のうちにネットで回答が出て、それを元に自己採点した森下。その時の感触は「おやっ??? これは、もしかしたら、いけてるかも!!!!!」というもので、実際はギリギリの合格という結果になった。
合格については「これを取ったからって、何かが変わるかわからないけど、自分の中では、誇りに思えるし、頑張ったのが形になったって、本当に思っています」「マネーの勉強は本当に楽しいよ」と勉強の素晴らしさを語った。
また、資格取得者ということで「お金の相談ならのります。笑」としつつも「自分のプランニングはまだまだ、出来てませんが…」とも書いている。
こんにちは。森下千里です!
少しご無沙汰してしまいました…ごめんなさい!
今日は、なんとも、おめでたい報告です。
このたび、モリシタは「ファイナンシャルプランナー技能士3級」の試験に、合格しましたぁ!!!!!!!
ぱちぱちーー!!!!!
株やマネーに出会って、早2年……、あ、もう3年ですね。
何か、形にしたいと思っていたんです。
最初は無謀なことに「証券アナリスト」になろう!と思って、通信を申し込んだりしたんですが、相当、難しい上、「私にここまで必要か??」ということも考え、身近なファイナンシャルプランナーの試験を受けることにしました。
久々の試験勉強!実際、受験を決めたのは、確か3月くらいです。
ちょうど、日経225miniにフジテレビの番組で挑戦しているとき、お世話になった川口先生にも、薦められ、というか、半ば、止められ?(笑)、5月末の試験を申し込みました。
そこからは、猛勉強!!!
勉強しはじめると驚くくらい眠くなる! というわけで、このWEB連載でも、日経マネー本誌の連載からの仲良しの編集の坂崎さんちに、ちまちま通ったりしていました。1人で本を読んでいても、どうしても理解できなかったところが、説明されながらだと、不思議と分かっていくんですよね!
移動中も参考書を広げ……といった感じで、私なりに勉強を続けていました。

森下千里ら「ブルーナイター」PRで来社記事を印刷する
「まるがめブルーナイター」が、いよいよ21日に開幕する。艇界では桐生、蒲郡、若松、住之江に次ぐ5番目のナイター場の誕生だ。しかも丸亀では今開催から全レースをナイターで開催する。このPRのため丸亀市競艇事業部の山岡義國部長ら3人がこのほど、グラビアタレントの森下千里とキャンペーンガールを伴い大阪市福島区の日刊スポーツ新聞社を訪れた。
今回は、ブルーナイター開幕記念として、場内イベントなどが充実している。初日の21日にトークショーを行う森下は「ライトアップされた水面で、迫力あふれるレースが楽しみです。森高(一真)選手とお会いする機会があったので、ぜひ活躍してほしいですね」と期待を膨らませていた。
その他のイベントでは、山本みゆきの演歌ライブ(24日)や、グラビアアイドル南明奈のトーク(25日)、蛭子能収氏の競艇講座(25、26日)などが行われる。
また、開幕記念のキャンペーンとして、現金1万円が1000人にプレゼントされる。参加資格は電話投票会員で、21日から5月24日までに開催される「まるがめブルーナイター」を、電話投票コード15#で合計2000円以上投票した方。その中から抽選で当選者が決められる。

森下千里 ラオウに「本当に悔いがないか聞きたい」
『北斗の拳』史上、最初で最後の記念すべきセレモニーとなる『ラオウ昇魂式』が4月18日(水)に高野山東京別院にて行われ、葬儀委員長の谷村新司をはじめ、宇梶剛士、角田信朗、森下千里ら著名人が参列。式終了後、ラオウへの想いを語った。
4月28日(土)より公開されるラオウの“死”を描いた、映画『新救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章』の先駆けイベントとして行われた今回の葬儀。
葬儀委員長は初めてだったという谷村は「全国、世界中にいるファンの1人として、この時間を過ごせた事を嬉しく思う」と感慨深げにコメント。
一方、映画でラオウの声優を務めた宇梶は「死んでしまえば肉体は滅ぶけれど、心の中にラオウの魂みたいなものを感じた。僕の今の想いとしては“ラオウ、休んでくれ”ですね」と彼の偉大さを称えた。
また、森下はラオウに対し「孤独な感じがして母性本能をくすぐられる。守ってあげたい気にさせる」とうっとり。「私が思うに強がりだと思うので、本当に悔いがなかったのかを聞きたい」と語った。
なお、葬儀全体には数千万円という費用がかけられ、雨にもかかわらずこの日訪れた一般参列者は述べ3000人と発表。まさに“生ける伝説”ともいうべき1日となった。






